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2010年5月4日 その2

ホテルのアメニティで、嬉しいかったのがこれ。7分袖のコットンシャツ。着心地も肌触りもとっても良くて毎晩のパジャマに。襟元に男性用には"He"女性用には"”She”とタグ。
洗濯したてのシャツもタオル類もふんわりとしていて良い香り。タオルを使う度、シャツに袖を通す度にくんくん♪くらげ村で用意してくれるタオルも柔らかくてとっても良い香り。聞いてみたら、moltという柔軟剤を使っているそう。バリではメジャーな柔軟剤。すっかり気に入って、後日友人たちのお土産にも購入♪
その他に、バンガロー内のクローゼットには
麦わら帽子バティックのサロンが常備。ビーチの散歩用にいいかも。

今回は現地で両替。現地の方がレートもいい。空港・銀行・ホテルでも両替できるけど、サヌールで両替所するなら、くらげ村で紹介してもらったここBALI MASPINJINRA AMC.が安心して使える信用できる両替所。場所はサヌールのメイン通り ジャラン・ダナウ・タンブリンガン沿いの北側。ルートの良い立て看板を出しているローカルな両替所は街中に幾つもあるけれど要注意手品のような技でお札を抜き取って少なく渡たされたり、手数料が高かったりするらしい。
しかしそれでも、両替時はお金をもらったら窓口を動かず
その場で確認すること。あとから文句言っても受け付けてくれません。
ちなみに空港での一昨日のレートは1円=92Rp.
今日の両替所でのレートは1円=94.5Rp.街中では99Rp.。
夜10時くらいまでは営業しているらしい(たぶん)。私たちのように、夕食前に寂しくなった財布に気が付いても間に合う。

美味しい店は現地で聞け ってことで、くらげ村で教えてもらった、サヌールの北側にある
WAPO KKN 。普通に読むと 「 ワポ ケーケーエヌ 」 だけど ローカル的には
「 カーカーエン 」 と言わないと通じないらしい。
WAPOとは大衆食堂の意。最近は日本人も多いのか、変な日本語訳のメニューも一応ある。
シーフードは魚を選んで
量り売り。調理方法も相談できる。
安くて美味しい。これ一番♪   どこかで紹介されているのだろう。次々とタクシーで観光客も訪れている。

サンバルとその向こうにある緑いろのスパイス。おつまみ?ピクルスも酢っぱ辛い。

本当はロブスター食べたかったんだけど、今日は無い ってことでエビをチョイス。小さめのエビは唐揚げに大きめなエビはオイスターソス炒めに調理してくれた。唐揚げは頭からバリバリ食べれて美味しい。二つで44000Rp.

ナシ・ゴレン。カラフルなクルブック(えびせん)付き。
13000Rp.安っ!
ビールはラージサイズで24000Rp.
屋台で飲んだらもっと安いのだろうなぁ。

青菜がどーしても食べたくて何とかオーダーした野菜炒め。この菜っ葉何?って聞いたら実物見せてくれて”ジッカイラって、聞こえたんだけど。。。。バリ語?伝票にはカンクン(空心菜)と書いてあった。小エビとニンニク、サンバルがピリッと利いて旨い♪13000Rp.

バリの料理には地元のビール、ビンタンが一番合う
ローカル食堂や屋台で食事をするならビールとかミネラルウオーターとか、
氷を使わないドリンクが無難。ビールが苦手な私にはこういうところに来ると選択肢がとても少ないのが難点。
オープンエアといっても爽やかなのは名ばかり。今夜は風も通らず、扇風機の風も届かず、夜になっても蒸し暑い。そんな中、辛いもの食べて汗だくになって、飲めるもんなら冷たいビールをガーッと飲みたい。。。
仕方ないので、氷入りのティー(南国仕様。やっぱり
甘い)を飲んで、さらにそのジョッキでミネラルウオーターを飲んで、氷をすべて飲みつくしても何ともなかった。私はお腹が(も?)強いらしい。。。。

食事のあとはホテル近くのカジュアルレストランPICCADILLYへ。
さっき飲めなかった分、まだ時間も早いしね。
ピナコラーダ(何だか発音がいつもと違うらしい。なかなか通じなくて苦労した)にベイリーズ、ペロッと飲んだらお代わりはダブルにしてくれた 笑 、それからブッシュミルズ♪
さっきビンタンLを2本開けたひろさんは、マイヤーズ。
大体一杯50000Rp.前後。
二人で6杯飲んで 289000Rp.♪

バリっていいところだぁ。。。。

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