5月
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TOP

28

4月

Data・・・透明度 10m〜15m? 深度max 18.7m avg 11.4.m 水温 28.6℃

ブルースポットスティングレイ。

ナマズ科
口先に
8本のヒゲがあって、確かにナマズっぽい。

つい最近ゴンズイには2種類あることが判明。ゴンズイと沖縄以南に生息するミナミゴンズイ。今のところ水中写真では区別はつかないそうだ。

ハタタテハゼ。

忘れちゃいけない。
ここは
イールガーデン
辛うじてちょびちょびと。

近づいてよーく見てね。

ひろさんの動画も厳しい。何とか見れそうな部分を切り取ってみた。
進行方向は左。

!!イカの群れ!
きゃぁ〜♪凄〜い♪
残念ながら、透明度が良くない・イカ自体透明・そして離れていたので、写真ではかなり厳しいけど、肉眼で堪能♪
イカの群れに遭遇するのは初めて。嬉しい♪

ココ

ダイバーを警戒しないので、突然突っ込んできたりする。

ここもアオウミガメだらけ。2匹もコバンザメがへばり付いていてムズムズしないのかしらん?

キンセンイシモチ。

巨大なイボウミウシ。

2本目  マブール イールガーデン

マダラハタ。標準サイズ。

これでは大きさは分からないが、砂が舞い上がり白濁する中でもミノカサゴ!と分かるぐらい、今まで会った中で最大のミノカサゴ。

ガイドが指さす、ウツボ?
違った。この右後ろの方に
マンダリンフイッシュがいた。肉眼ではちゃんと見たんだけど、撮るまでには至らず。マンダリンフイッシュ(ニシキテグリ)はかなりの人気者。写真を撮ればダイバーが群がり大騒ぎ♪見失ったとガイドに報告したらかなりがっかりされた。ゴメンナサイ。。。

ハウスリーフにも関わらず、大物からマクロまで、盛り沢山。カパライ楽しいっ!次回は泊りに来て、ハウスリーフでセルフダイビング三昧したい。

再び、サビイロウツボ。巣穴に入っている姿を見たことがない。放浪系?

キカモヨウウミウシ。イボウミウシではなく、イロウミウシ科。
イボウミウシといっても、タテイロ・ソライロ・コイボ・ツブツブ・フリエリ・アメイ・ハイイロ・トサカ・ババイロ・ボンジ。。。。こんなに種類があるのね。。。はぁ。。。。

マダラハタにぴったり寄り添う、全身黄金色のコガネシマアジの幼魚。別名パイロットフイッシュ。大きな魚の眼の前で泳ぎ、まるで先導しているかのように見えるためこう呼ばれる。若魚になると大きな魚から離れて群れを作る。成長すると1mぐらいになるアジの仲間。この姿は幼魚の時のみ。

やぐらの中のチョチョウコショウダイの団体。一個体が大きいので数匹でもなかなかの迫力。

巨大なマダラハタ。大きさ1mぐらいある?凄〜い♪大き〜い♪と感動していたら、水面近くを横切るさらに大きな魚のシルエットが。。。ここには2mを越える、タマカイと呼ばれる最大級のハタもいるらしい。もしかして。。。。?

コクテンフグ。

ヨスジフエダイの群れ。

カラーボンボンみたいなソフトコーラル達。

濁っているなら近づけばいいじゃないのって、アップで攻めるひろさん。

たぶん、リュウグウウミウシの仲間。

昨日の雨の影響か、先日より濁りがキツイ。ガイドを見失い迷子になりそう。。。

その櫓の根元には体長30〜50cm程の大魚がウロウロ。
ブラックソッティドラバーリップ?コショウダイの仲間?

海中にそびえる火の見櫓みたい。

砂地で発見したクネクネと泳ぐ変な奴。英名”ワームゴビー”ニシキオオメワラスボというハゼの仲間らしい。

イエロー・フラッグ・フイッシュのペア♪

ワニゴチ。こうやって岩にへばり付いているいると意外と見つけにくい。ガイドより先に発見したら拍手して褒められた。笑

この先にがある。お邪魔してみれば良かったかな。

一度も寝転がることのなかったビーチ。

ダイブステーションに続く長〜〜い桟橋

一度も入らなかったプール

シパダン用のお弁当

ダイニングホール横の屋外スペース。喫煙はこちらで。もちろん食事もできます。

スケジュール表

朝食時間頃に庭で見かけたトカゲ。尻尾まで含めると1m以上。デカイが素早い。

お天気が良ければ、外のグリルスペースで、朝は卵、夜は肉や魚などを焼いてくれる。

Data・・・透明度 10m? 深度max 20.8m avg 14.3.m 水温 28.8℃
1本目  カパライ ハウスリーフ
2011年5月3日 その1 

白枠の写真はクリックすると拡大します♪

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