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2013年8月12日 その2

今日のお昼は、スタッフ薦めのGariic Scented Steamed Fish。魚のにんにく香り蒸し。リーフフィッシュの上にカニカマと海老が乗って春雨でラッピングされ、美味しいソースがかかっている。という料理。ライス付き。ひろさんはピザ。容赦ないボリュームで、毎昼お腹パンパン。。

まーったり。ハラヴェリにとって、扉はあって無いようなもの。雨の時以外はどこも開け放たれ、気持ちのいい潮風が通り抜けていく。

食後は隣接するJing Barに移動して、食後の一杯。Jing Barはイージーリビングパッケージに含まれないので、ドリンク代は別料金
向こうに見えるのがJingレストラン。

彼らを狙うのは、サギと黒い背びれのリーフシャーク

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今日の果物(今夜のおやつ)は
パッションフルーツ

さっき出てきた、マンゴーはこれの前振りだったのか?〆のデザートは甘いミルクで炊いたようなリゾット(お米!)の上にクリームが乗り更にマンゴーシャベットが乗っているというの食べ物。これは、ちょっと微妙。。。

再び、ツナ。
今度はステーキ。

船着き場には沢山のリーフエイ
ここでも十分釣りが出来そうだけど、エイを釣ってどうする?

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白枠の写真はクリックすると拡大します♪

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今回初めてのスコール
時間に律義な日本人。絞れるほどずぶ濡れになりながら、水上ヴィラの桟橋の中程にある、
Jing Restarantへ。
これもイージーリビングパッケージに含まれているプラン。

ヴィラ内の明りは幾つもの間接照明。スイッチパネルも何か所もあって、どれがどこのスイッチだか、最後まで分からなかったスイッチも。
バスタブもお好みで
青くライトアップすることができます。笑

何やら、バルコニーに人が集まっている。行儀悪いが、次の料理がくるまで、外に出てみた。レストランの周囲の青いライトに引き寄せられ、魚が集まって来ている。

コースメニューが用意されている。
パンではなくて、
グリッシーニ。初めて食べたけど美味しい♪

マンゴーシャッベット。

ツナ、マグロ料理が中心。
モルディブに来てから、ツナを食べる機会が多いなぁ。

しかもこれは生。マグロユッケみたい。

帰る頃には日も落ち真っ暗。
ドーニの上に寝転がれば満天の星。
島に近づけば、船から島の夜景も眺められる。
サンセットクルージングと釣り、両方楽しめていいかも。
ボウズだったけど。 涙。。

当たりは来るが逃げられてしまう。コツを掴む前に時間切れとなり、結局私達はボウズ。
これはファミリーの釣果。釣れればこんなのが釣れる。いいなぁ。。。。

ドーニでポイントまで移動。
釣れれば、明日の昼か夕食に
調理してくれる。
昼間一緒にダイビングしたご夫婦ファミリーも参加。

モルディブの伝統的な釣りが体験できる。竿は無く、手釣り
餌はまぐろのブツ。手釣りにしては大きな餌だけど、釣れる時は釣れるらしい。

本日の最終便かな?

夕方の18:30から
Traditinal Sunset Fishingへ。
イージーリビングパッケージは
滞在中1回、ドーニを使ったエクスカーションに無料参加できる。
この他に、ナイトフイッシングやスノーケリング、ナイトクルーズ、ドルフィンアドベンチャーなどから選択出来る。

小魚達とブラックチップ・リーフシャークの攻防
* Quick timeムービーで出力してます。

波打ち際を波しぶきをあげながら、黒い影が移動していく。
黒い影の正体は小魚の群れ。

左側がBarやメインレセプションがある側。右側がレストラン側。先端に立つと両サイドが見渡せる。

島の先端からの島の景色。
パラソルが並んでいる所がプール。

島の先端の特等席♪
こんがり焼けます。

昨日はビーチヴィラのある向こう側へ歩いて島を一周したので、今日は反対側の島の先端へ。

椅子が並べられているが、この日陽射し、さすがに寝転がっている人は誰もいない。

真っ白なビーチはキャンパス。
スタッフが描いた大きな
ハートマーク♪

JAHAZレストランはこんな感じ。入り口近くにはソファー席もある。
ここの床もサンドカーペット♪

天井には素敵な照明がいっぱい下がっている。

お洒落な落ち着いた大人の雰囲気の店内。