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2013年8月13日 その1

船内に入ることも出来ます。

ひろさんのフィンもしなるしなる。。。

分かりにくいけど、右側の壁一面に白いソフトコーラル。
きれいなんだけど、ゆっくり眺めたいけど、
しかし、流れがきついっ!
翻弄されるゲストダイバー達。

ガイドのRieさんだけがスイスイと進んで行く。なんで?

潜水時間 49分
FO
2 33%
MAX 26.9m
AVG 16.3m
水温 29.0℃

のんびりと沈船探索。船底まで27〜28mくらい。全長はどれくらいあるのだろう?船尾までしっかりと原形を留めている。

雪の正体は、青白いソフトコーラル。なぜか、軒下?にしか生息していない。

オーバーハング(ひさしのようになっている壁)が続いていて、ひさしの下には、またまたヨスジが帯のように連なってる。そしてヨスジの向こうには、雪の壁。

スクリューも残ってる。

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白枠の写真はクリックすると拡大します♪

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光の届くデッキは、サンゴが定着し、魚達の住処に。

おっと、頭上注意 

くるんと巻いた背びれが可愛い、
ツノダシ

なまこ

沈船の後は浅瀬に移動。
1本目のハードダイビングの後だから、格別に感じるのか?流れも穏やか、光もたっぷり、暖かくて気持ちのいい場所♪

2本目は沈船へ。
急遽予定が変わったのでRieさん手書きのボード。

クマザサハナムロ。の群れに近付いて見たが、ピン甘し。。

1本目のポイントは
MAALHOSS THILA (BLUE CAVES)
別名 青い洞窟。
”海の中へ
を見に行きますよぉ” とRieさん。雪?って何?ワクワク\(^o^)/
 

クマノミ。

ウミウシ。

今日はちょっと遠出して西の方へ。
ドーニで1時間くらいかかるということで、船の2階に
ベットが用意され、ごろ寝しながらポイントへ。
揺れもなく快適♪潮風が気持ちいい。

船の先端。結構大きな
ひろさんの広角大活躍。
良い具合に濁って何だか幻想的。笑

船の周りをぐるっと探検♪

流れと戦い、あっという間にエアー切れ。
新しいフィンが欲しくなったひろさん。
潜水時間 
32分
FO
2 33%
MAX 29.6m
AVG 19.5m
水温 29.2℃

ムスジコショウダイ。

必死のフィンキックでジタバタしているダイバーの頭上を、何かの群れやらサメやら次々と通り過ぎて行く。

わーっ。賑賑っ♪

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しばし、フイッシュウオッチング。

クマノミ。

船内の窓から外を覗いたり、空いたドアから中を覗いてみたり。

小窓から船内を覗いたら。。。
スカシテンジクダイ
がぎゅうぎゅう。

階段もしっかり残ってる。

Rieさん♪

青白いソフトコーラルがどこまでもずーーっと続いている。
まるで
のような、満開の花のような。。。
幻想的な景色。
めっちゃ綺麗♪感動ものです。